3月22日土星がみずがめ座へ☆ロックな時代がやってくる!

最終更新: 5月25日




3月22日、これまで2年間やぎ座にいた土星がみずがめ座へ移行します。 こちらの記事にも書きましたが ↓ ●土星がみずがめ座に移動、新しい生き方とは?

みずがめ座は「革命」「普遍性」を司ります。 ホロスコープに3つもみずがめ座を持つわたしにとって だいぶ生きやすい時代がこれから来るのを感じてます(笑) 3月20日の春分から「宇宙アーティスト瑞喜(みずき)」としてやっていくことにしました。 これまでわたしは地上にある職業がどれもしっくりこなかったんですよ(笑) どの肩書もピンと来ない。 地上でいうところの「歌手」や「ミュージシャン」「アーティスト」も なんかふに落ちない(笑) 「ヒーラー」「セラピスト」もわたしを表さない。 「スピリチュアル○○」というのも違う。 だってそもそも人間はみなスピリットなのだから、 「スピリチュアル」という分野にわけるのはふに落ちない。 で、最近わたしの世界では3次元が薄れてきて、 軸足がほとんど宇宙になってきているのもあり、 「宇宙アーティスト」がしっくりきたのですね♪ 別にアート活動をやらなくても、 宇宙次元から生きると、 家事や日常の雑事もアートになるから。 わたしの敬愛するアーティスト忌野清志郎は、 「ロック」にこだわった人です。 「ロック」って「破壊する」ってことですね。 常識や社会の嘘を壊すことに清志郎は命をかけました。 清志郎にシンパシーを感じるのは、 わたしが「常識にとらわれない革命児のみずがめ座」生まれだからかもしれません。 言ってみれば、 みずがめ座は「ロッカー」ですね(笑)


清志郎のみならず、ジョン・レノンや 多くのロッカーが常識や社会の欺瞞に立ち向かったのですが、 今ほど波動が高くない当時の地球では、 それは困難なことでした。。。 でも今の時代は違うんですね。 高次元のエネルギーがなだれ込んでいて、 人々の意識も高い意識へと開き始めているからです。 でも、3次元の意識でこの3次元の社会の仕組みを変えようとしたり、 常識を覆そうとしてもできないんですね。 なぜなら、 アインシュタインも言っているように、 「問題が起きている同じ次元では解決できない」 と。。。 この人間ドラマ、3次元から出た世界の意識でそれをやらないと どんなに世界を変えようとしても、 政治や制度をなんとかしようとしても、 こっちが良くなれば、あそこで新たな問題が勃発する というイタチごっこが延々と続くわけです。 世界の仕組みや政治をなんとかしようとするのではなく、 宇宙意識からアートのように生きる人が増えれば 世界はスルスルと変わっていくんです♪ そういう人が会社経営をしたら? そんな人が学校の先生だったら? そんな主婦がいたら? そんな政治家が現れたら? 今よりも重い波動の世界で 私たちにメッセージを発信し続けてくれた清志郎やジョン・レノンたちの存在があって、 ここにつながっているわけですね。 ありがたい。 そんな思いで 「宇宙アーティスト瑞喜(みずき)」です♪







JUMP(作詞・忌野清志郎 作曲・三宅伸治)



夜から朝に変わる いつもの時間に


世界はふと考え込んで 朝日が出遅れた


なぜ悲しいニュースばかり TVは言い続ける


なぜ悲しい嘘ばかり俺には聞こえる


Oh 荷物をまとめて旅に出よう


Oh もしかしたら君にも会えるね


Jump 夜が落ちてくるその前に


Jump もう一度 高くJumpするよ





何が起こっているのか 誰にもわからない


いいことが起こるように ただ願うだけさ


眠れない夜ならば 夜通し踊ろう


ひとつだけ多すぎる朝 後ろをついてくる


Oh 忘れられないよ 旅に出よう


Oh もしかしたら君にも会えるね


Jump 夜が落ちてくるその前に


Jump もう一度 高くJumpするよ




世界のど真ん中でティンパニーを鳴らして


その前を殺人者がパレードしている


狂気の顔で空は歌って踊ってる


でも悲しい嘘ばかり俺には聞こえる


Oh くたばっちまう前に旅に出よう


Oh もしかしたら君にも会えるね


Jump 夜が落ちてくるその前に


Jump もう一度 高くJumpするよ


Jump 夜が落ちてくるその前に


Jump もう一度 高くJumpするよ




★「Jump」の動画はこちら







【瑞喜オリジナルソング】








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